| ANAとルフトハンザのジョイントベンチャーが4月1日にスタート。 これに伴い バリューエコノミー」,「ユーロバリュービジネス」が同一料金に。 また、以下の都市へは乗り継ぎ料金(2万円)が不要になります。 ザルツブルグ,ウィーン,ブリュッセル,ジュネーブ, チューリッヒ,プラハ,コペンハーゲン,バルセロナ, マドリード,ブダペスト,ミラノ,ローマ, パリ,アムステルダム,ワルシャワ,リスボン,ストックホルム 燃油サーチャージが高止まりするなかで2万円安くなるのは大きい ですね。 往路・復路をANAとルフトハンザ別々に選択も可能なので 羽田←→フランクフルトをANAのボーイング787で 成田←→フランクフルトをLHのエアバス380なんて 2つの最新鋭機に乗るなんてこともできますね。 さて、ANAが国内線に55日前まで購入可能な旅割55を販売。 一方のJALもJAL スーパー先得 これまでの45日前までに購入できたJAL スーパー先得は 先得タイプAに名称が変更になるようです。 |
