関空〜サンフランシスコ〜シカゴ 99/09/18

今回のスケジュールはこちら
まずは関空へ
13時に家を出てOCATから880円のバスで関空へ。OCATから関空へは約50分で到着。
チェックイン
OCATのチェックインカウンターがLAX線廃止とともに無くなったので、少し不便。
カウンターの係員も3人と少なく、成田より待たされる時間が長い。
今回のサンフランシスコまでの座席は、32D、32Gとも利用できなかったので、非常口の35Aを選択。
関空のカウンターでサンフランからシカゴまで、500マイルのUG券を4枚利用してビジネスクラスへUGできた。
ちなみにチケットクラスは下から2番目のLクラス。(今回は、UVの格安航空券を利用)
ラウンジ飛鳥へ
両替を済ませ(109.95円だった)出国手続きを済ませる。(めずらしく少し混んでいた)
喉が乾いたので、ラウンジでビールをいただく。
サンフランシスコへ
17時20分搭乗開始。ほぼ満席。隣りの席にもしっかりアメリカ人が座る。
足が伸ばせるだけラッキーと思って狭いシートに座る。
UA810便は定刻18時にサンフランシスコへ向け出発。
疲れていたようで機内ではぐっすり眠る。
9月18日午前11時25分にサンフランシスコに到着。
シカゴへ
荷物も早めに出て来たので、入国審査も並ばずに。係官は、一言の質問もなくスタンプを押してくれた。
再度、荷物を預け国内線ターミナルへ移動。
12時に搭乗ゲート84に到着した。ここで約1時間の間、シカゴでのスケジュールを検討した。
UA154便は、機体が747−400でFCYの3クラス制(めずらしい)。アッパーデッキの15H(非常口の所)に座る。
定刻の13時40分にシカゴへ向け出発。機内食は以下を参照。
シカゴ到着WESTINホテルへ
19時20分にオヘア空港へ到着。ここでも荷物が真っ先に出て来た。
前回同様、ホテルまではシャトルバスを利用(16$)。シャトルに乗り込んだ瞬間に出発してくれた。
土曜日の夜なので交通量も少なめ。20分でダウンタウンエリアへ。
WESTINホテルでチェックインを済ませ部屋に入ったのは20時だった。